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モネの部屋で開運      ー上野国立西洋美術館

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上野の国立西洋美術館にはモネの部屋があります。
ほとんどの人が企画展のみをみて、常設をみないで帰ると思うのですが
上野の美術館の常設はあなどれません。
名品揃いです。
常設に入るとロダンの部屋が迎えてくれ、古典絵画〜印象派〜現代まで
さまざまな作品を広い空間でたのしめます。
なによりも人が少ないのがいいです。
作品の森をゆったりとお散歩しながら、なんとなく好きな絵や彫刻を
楽しむにはうってつけです。
とくにモネの部屋は森の中を歩いていたら突然視界が開けて
お花畑や湖にであったような豊かな雰囲気につつまれています。
私はとても良い気に満ちたお部屋だと思います。

西洋美術館は年々展示をグレードアップしていて
私が学生のころより随分良くなっています。
展示方法も西洋の美術館のようで、館内にいると外国にいるような気分になります。
のんびり常設で美術鑑賞、モネの部屋でリラックスおすすめです。


写真はモネ「チャリングクロス橋」西洋美術館収蔵です。
私はモネのロンドンシリーズがとても好きです。
暗いどんよりとした鬱な空気を、おしゃれに美しく捉えた芸術家のパワー、
これですよ!これがだいじ!
モネの元気を浴びれば開運まちがいなしよ。

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by kaorise | 2012-01-31 23:58 | 芸術のよろこび Art | Trackback

はやく人間になりた〜い!    ーゴヤ展

先週末は上野の西洋美術館にゴヤ展にいってきました。
いやはや......ゴヤの深海魚のパエリヤみたいな作品には閉口、、、
じゃなくて、やっぱおっちゃんは芸術家ですなー(あたりまえやん)

普通のヒトは浅瀬で小さい魚とか蟹がいるだけで大騒ぎ、
海にきてよかったねーとはしゃいでいるのに、、
ゴヤのおっちゃんは違うんですよ。

すごいイキオイで深海までもぐって誰も見た事も無い、また見たくもない魚(人間)を
「穫ったドー!!!」と次から次へと浜辺で料理してくれ、
そのうえ魚と魚をくみあわせて変な動物まで作ってみせてくれ、
高級魚さえも「ここが病気なんだヨネ」とわざわざ病気の部分までみせてくれ、、
本当に親切なおっちゃんでした。
まあ、ヒトコトで言うとおっちゃんは、人間の本性をあますところなく
絵で暴いているわけです。

会場では「こんな残酷なのみたくないなあ.」とぼやく男性をみかけました。
途中でへばって椅子にすわりこみ、カタログで作品由来を読んでまた憔悴する人々、、
いくら古典芸術グルメでならしても、普通の日本人には脂こってり料理は胃にもたれます。
もちろんわたしもそのひとり。
かように芸術家の親切=真摯な態度というものは、かなりの確率で
普通のヒトの心をモタレさせてくれるもの、でございます。

この「こんなのみたくないなあ」という心持ち、忘れてはいけない。
芸術ダークネスを「かっこいいー」「ゲージュツ」「もっと」と心酔するならば、
作品の妖気にとらわれ妖怪人間になりかけている、または真性妖怪人間なのです。
つめたく、残酷な作品にであったひとが
「ついていけない、よき人間でありたい。」と心に思うとき、
芸術家の余計なお世話が世の中の役にたっているのやもしれぬ、と思います。

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ゴヤ「日傘」
明るい作品にみえますね〜でも下の犬の目と若者達の目は同質だと私は感じました。
ひー寒気がしたわい.....

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by kaorise | 2012-01-30 23:55 | 芸術のよろこび Art | Trackback

愛する人に        井上靖

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   洪水のように、
   大きく、烈しく、
   生きなくてもいい。
   清水のように、あの岩蔭の、
   人目につかぬ滴りのように、
   清らかに、ひそやかに、自ら耀いて、
   生きて貰いたい。
 
   さくらの花のように、
   万朶(ばんだ)を飾らなくてもいい。
   梅のように、
   あの白い五枚の花弁のように、
   香ぐわしく、きびしく、
   まなこ見張り、
   寒夜、なおひらくがいい。
 
   壮大な天の曲、神の声は、
   よし聞けなくとも、
   風の音に、
   あの木々をゆるがせ、
   野をわたり、
   村を二つに割るものの音に、
   耳を傾けよ。
 
   愛する人よ、
   夢みなくてもいい。
   去年のように、
   また来年そうであるように、
   この新しき春の陽の中に、
   醒めてあれ。
   白き石のおもてのように醒めてあれ。


                      ー拾遺詩篇より


井上靖さんの詩集を10代のころによく読んでいました。
久しぶりに読み返してみて、叙情的な言葉の数々に若い心を
育ててもらったのだと改めて感じました。
そして今もなお、この美しい詩が私だけでなく多くの方々の
心のゆりかごになってくれるように思います。

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by kaorise | 2012-01-26 23:50 | Trackback

みゅうちゃんのオシャレ友達

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クリスマスにパリから届いた可愛い亀のお人形。
おめめは青いラインストーンで甲羅にもピンクと青の石がきらきら光っています。
みゅうちゃんと一緒に記念撮影してみました。
みゅうちゃん、なになに?と不思議そう。

うちには色んな亀さんがいます。
象牙の亀さん、貝でできた亀さん、ガラスの亀さん、木の亀さん
プラスチックの亀さん、布の亀さん、そしてこの陶器の亀さん。
それにしても一番オシャレなのは、このピンクの亀さんです。

私はこの亀さんが気に入って、パソコンのディスプレイの下に置いています。
みゅうちゃんと同じように優しいまなざしで、こちらをそっと見つめています。

The figurine is from Paris in Christmas 2011.
Her eyes made with blue rhinestones.
Pink and blue stones are sparkling on her shell too.
I took memorial photo with myue and her.
Myue looks curiously at her.

I have various tortoise figurines,
made with ivory,wood, plastic,cloths,glass...etc.
And The most fashionable one is this pink tortoise.
I call her Hanako. Hana means Flower in Japanese.
I think the person who gave me this gift understands
my meaning of the name.

I love this figurine and put her on my PC desk.
She always look me gentle and kind eyes.

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by kaorise | 2012-01-25 23:58 | 星亀日記 Startortoise | Trackback

ガラス瓶の中の友人

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お正月に渋谷のお店で飲んだ、りんごのお酒。
飲んだことがないと思って頼んだのですが、知っている味でした。
数年前に仕事の旅先で一口試飲させて頂いたものとにてると感じました。
さっそく、そのときの写真を引っ張りだしてみたら、やっぱり同じ種類。

私はくいしんぼうで、味や風味をしつこく覚えています。
沢山は食べないのですが、美味しいもの、
特にそのままで美味しいものは絶対わすれない、というか忘れられない。

良い食材達は、表現したいことがあって、
それを理解してくれる人を待っているんです。
特に美味しいお酒は綺麗なガラス瓶のなかで胸をふくらませて
自分をわかってくれる人を待ち望んでいる気がします。
どのくらいの量どのくらいの時間、口のなかに含んでいるか、
どんな水とのむか、何と飲むか。
微妙な差で味わいは驚くほど変化します。
値段に関係なく、お酒にはそれぞれ持ち味がある。
そうして味わいの豊かさを理解し、愛してくれる人の心を
お酒は解放してくれるのだと思います。

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30代のころ、短い間ですが下北沢の感じのいいバーに通い
バーテンさんにシングルモルトの味を教えてもらいました。
私はワインやカクテル、ビールは体質にあわないらしく、
あとで気分が悪くなるのです。
けれど焼酎は大丈夫なんですよね、、九州人の血だと思います。
それを伝えたところ、バーテンさんがモルトを勧めてくれたのです。
グラスの中から立上がる香り、一口含んだときの味のふくよかさに
こんな飲み物があるのか、と感動したものでした。
そのバーにはひとりでかよい、誰かと仲よくすることもなく、
おすすめを2杯程度のんで帰ったものでした。
他のお客さんには大抵連れがいたので、度々気後れしました。
ひとりでカウンターで飲んでいる女なんて
寂しい風景だろうなと思うとちょっと嫌でした。

でも今となってはそれで良かったと思います。
その時は気がつかなかったけれど、私はお酒達と言葉のない
会話をしていたのです。
だから今は以前飲んだお酒と同じ種類のものを飲むと
「また会えたね」と友人が語ってくれるように感じます。


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by kaorise | 2012-01-21 10:11 | おいしいひと時 Foods | Trackback

にんじゃのこころえ

甥っ子の通う学童でみつけた「にんじゃのこころえ」

一、なかまをたいせつにするでござる
一、ひとのはなしをきくでござる
一、さいごまでやりとげるでござる

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みみがいたいわ〜!!!

ちび達の通う道。
わたしはこの道をちびにんじゃの道と呼んでおります。
ちびにんじゃ達は墓場の角にすわっている猫を可愛がっておりまして
通るたびにねこを探すのです。

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きらきら光るにんじゃたわーが美しいので写真をとっていると
もっといい場所があるよ!とちびにんじゃは神社へ登っていこうとするの。
あっ、だめだめ!
夜は神社にいってはいけない、みえなくてもなにかがいるから。と
教えたのでした。
ひとのはなしはきくでござるよ。

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by kaorise | 2012-01-19 12:05 | ゆかいなひとびと People | Trackback

横浜のハート

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年末にお友達と一緒に歩いた横浜のライトアップです。
キャンドルがメインのエコロジーな光で、好感がもてました。
もちろん、若いカップルでいっぱいです。
みんなハート形のキャンドルが後ろにたててある場所にならんで
順々に記念撮影やってました。
ほほえましいことに、次のカップルが前の人達の写真を撮ってあげるのです。
いい風景だなーと思いました。

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私もわかいころはこういう場所に来て記念写真を撮って
ファストフードを食べて嬉しかった。
今や女友達が「カップル=修行者達だね〜」と言うのに「うんうん」と
うなずいたりするオバサンになっちゃいましたけど!
それでもやっぱり、こういうロマンチックな場所に恋人と来るのは
いいものだとおもいます。

青白く光るライトの門も、きれいでした。
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近代建築と赤煉瓦倉庫のコントラスト、魅力的です。
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よくみるとキャンドルのしたには金色の紙が敷いてあります。
細かい心使いですね。
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横浜はいつきてもこの美しい夜景をみることができます。
やはりここは永遠のデートスポット。
ひとりで来ても誰かと来ても、今この時の輝きに心躍らせながらも
よろこびの儚さに胸をいためる、、、そんな場所だと思います。
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by kaorise | 2012-01-18 12:00 | Japan | Trackback

ぬばたまのまなこ

ぬばたまのまなこといへば嫁が君      鷹場狩行

実用には難しい新年忌み言葉をさりげなく使った句である。
平素は敬遠される鼠も、新年にかぎり「嫁の君」というやさしい言葉で呼ばれる。
一説によると、夜も目を見開いて活動することからこの名がついたとのこと。
「ぬばたまの」は黒にも闇にもかかる枕詞。
大事なものを齧る憎い鼠ではあるけれど、その目は真っ黒でまことに愛らしい。
鼠捕りに入った鼠の始末がためらわれるのも、あの目のせいだ。
「ぬばたま」という美しい冠辞を重ねて真っ黒でつぶらな鼠の目をたたえた新年らしい句である。

              ー宇多喜代子 講談社「新日本歳時記 新年」より

鼠は忌み言葉で、お正月の3が日は「嫁が君」と呼びかえるのだそうです。
私が前に住んでいたアパートには鼠が出たことがあります。
夜中になると屋根裏でチュウチュウバタバタ大運動会が始まりました。
うるさいのなんの、とうとう私は粘着鼠捕りを仕掛けました。
ところが鼠捕りには可愛がっていた野生のヤモリがかってしまい
死んでは大変と焦ってメーカーに電話、粘着物質を取る方法をきいて
ヤモリの体を1時間くらマッサージしてベタベタを取るはめにおちいったものです。
あんぽんたんですね.....ヤモリはマッサージ気持ちよさそうでしたが。
その後、反省して鼠を捕まえるのをあきらめました。
半年くらいしたら、うちには大した餌がないと思ったのか
鼠さん達はどこかへ引っ越ししてしまいました。

ぬばたまのまなこといへばみゅうがきみ     ー星亀の助手
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by kaorise | 2012-01-17 23:58 | ゆかいないきもの Animals | Trackback

恒例星亀先生のお年玉

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みゅう先生「外でおひさま浴びると気分がいいな。」
星亀の助手「私もいい気分です。」
みゅう先生「それにしても研究室が遠くなった。来るまでに自転車のカゴの中で酔いそう。」
星亀の助手「だって仕方ないじゃないですか。」
みゅう先生「お前....新年からえなりくんのマネ?!受けないぞ。」
星亀の助手「先生って、、結構いろんな事知ってるんですね。。。」
みゅう先生「でもこの間自転車にのってて、いい事をきいた。」
星亀の助手「なんです?」
みゅう先生「女のひとが大声で喋ってた。」
星亀の助手「なんと?」
みゅう先生「これから、これから!って。」
星亀の助手「おお〜いいですね。」
みゅう先生「星亀代表として、きみたち人間にこの言葉を捧げる。」
星亀の助手「素敵なお年玉ですね。ありがとう先生!」
みゅう先生「お礼は成城石井の高知産のトマトがいい。」
星亀の助手「....お年玉なのにお礼ですか.....」


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by kaorise | 2012-01-12 01:03 | 星亀日記 Startortoise | Trackback

ひとりぼっちになれない、あなたに       ー宇野亜喜良展

渋谷のポスターハリスギャラリーで開催中の
宇野亜喜良展「ひとりぼっちのあなたに」へいってきました。
会場には寺山修司さんとのコラボレーションで産まれた
数々の名作ポスターや原画、装丁や挿絵など所狭しと展示されていました。

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私が宇野亜喜良さんの絵と出会ったのは中学生の頃。
「詩とメルヘン」という投稿雑誌の挿絵で出会いました。
今おもうと大変ぜいたくな雑誌でした。
やなせたかしさんが編集長で、入選した素人の詩に
一流のイラストレーターが絵をつけるという趣向でした。
さまざまなイラストレーターさんの絵がのっていましたが
中でも一番好きだったのが宇野亜喜良さんの作品でした。

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私は原画をみるのは初めて。
あらためて、時代を超えたセンスの良さと
絵の上手さに見とれてしまいました。
センセーショナルな絵柄なのに、しつこさも、あくどさもない。
エロチックな絵は蝶々の交尾を見るような、淋しさがある。
いつまでも見ていたいな、、と思ってしまいました。
宇野亜喜良さんの作品は、あつく熱を帯びながらも、しつこく迫らず
そっと距離を置いて熱を伝えて来る繊細さが魅力だと思います。
なかなか理解されないひとり遊びの世界から産まれた作品なのかもしれません。
わたし自身ひとり(+亀)遊びがすきだから、魅かれるのかも。
今はどこにいてもひとりになれず、誰もがネットや電話でつながっている時代です。
だからこそ、ひとりぼっちになれないあなたに、
見ていただきたい作品展です。

宇野亜喜良展「ひとりぼっちのあなたに」
-寺山修司と宇野亜喜良のコラボレーション-

渋谷ドンキホーテの裏つきあたりのビル1階1月29日(日)まで
お休み: 1/16、23 13:00~19:00 入場料: 300円

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by kaorise | 2012-01-10 00:57 | 芸術のよろこび Art | Trackback


写真家・スタイリスト山本カオリです。渋谷のつま先からお届けしてます。


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