<   2011年 01月 ( 17 )   > この月の画像一覧

うめこわー!       

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渋谷パルコの壁にデコレーションされた楳図かずおセンセイの展覧会告知。
おっ!と言って携帯で写真とってく人が多かったです。
わたしもそのひとり。
みんなでパチパチ記念撮影!
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カラフルで怖い感じがいいですなあ。
ポップなのかキッチュなのか悪趣味なのか、、もう、、
わかりません!
ただただ、うめずワールドなのら〜
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そういえば漫画「まことちゃん」のなかで
狂気じみていたキャラは実はまことちゃんじゃなくて
お父さんお母さんだったような気が、、
する。。。
読んでた当時は気がつかなかったけど。
今はなんとなくそんな気がする。

ううっ

やっぱ怖いっ!

楳恐ーうめこわー渋谷パルコで2月14日まで開催中です☆
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by kaorise | 2011-01-31 23:54 | 街のいざない Town | Trackback

原宿メガネで見ているの

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今日は原宿と渋谷にいってきました。
きのうから目がかゆくて、コンタクトレンズをつけられなくなったので
メガネを買いにいこう!と思いついたのです。
原宿にJINSというメガネ屋さんが出来たとテレビで見たので、
とりあえず見にいこう、、とおもったのです。
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メガネやさんは上の写真の先、明治通り沿いのユニクロの並びにありました〜
実はあまり期待してなかったのですが、いい品揃えでお値段が安いのにはビックリ!
お願いすると、すぐに目の検診をしてくれて、フレームも色々選べました。
お店に入って、フレームを選んでだいたい30分。
オーダーしてお金を払ったあと40分後にはメガネ完成です。
安いしはやいし、品物はとてもいいし、、
ほんとにこれで儲かるのかなあと心配になってしまいます。
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待ち時間に近所のお洋服やアクセサリー屋さんをなんとなく見ていたらあっという間。
見ているだけで原宿って時間がすぎちゃう、、
メガネを受け取りに行ったら、店員さんはちゃんと顔を覚えてくれていて
にこっと笑顔でお受け取りですね〜と案内してくれました。
土曜の夕方で目が回るほど忙しいのに、、、なんと忍耐強いことでしょうか。
さすが、東京!世界最高のサービスの街です。
ほんとうにすごい、これを当たり前と思ってはもったいない。
こうしたお店の人の営業努力にはいつも感謝します。
いい気持ちでお買い物ができること自体がしあわせだから。
逆にいえば忙しいからと、ぞんざいにお客や商品を扱うお店には二度と行きません。
いくら商品が良くても。
なぜなら私は商品と一緒にいやな気分を買いたくないんです。
仕事柄、いろんなお店に通ってそういう風に思うようになりました。
お店が売る商品の価値は「物の価値」だけではありません。
出店場所や接客、清潔度、インテリアや食器、包装などの演出も商品価値に含まれています。

とにかく今回も楽しくお買い物をしてすっかりいい気分!
新しいメガネをかけ、明るい気持ちで原宿をあとにしました。

JINS
今日おでかけしたメガネ屋さんです。あなたもメガネ、かけてみる?
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by kaorise | 2011-01-30 01:22 | 街のいざない Town | Trackback

目にみえる神様

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みゅう先生とふたり、いつも日光浴に出かけるのですが
ときどき近所の奥さんと一緒になります。
奥さんといっても、高齢の方です。
その方は去年、病気になったそうで、リハビリもかねて日光浴に来られるのです。
一日ほんの少しでも直接肌に直射日光をあてると元気になり、
陽のひかりを浴びると浴びないとでは全然違うんだとか、、
私も全く同感です。
できるだけ長時間日光を浴び、太陽の熱を感じて、身体全体があったまると
体調がいいな〜と思います。
お日様のひかりは栄養いっぱい、神さまのひかり、
太陽は目にみえている神のすがただと私は信じてます。
体調悪い方はぜひ、一日15分以上日光浴してみてください。
毎日続けると身体だけでなく心にもいいみたいです。

一緒に日光浴していたら、奥さんが言うのです。
「もうね、去年は病気でつらくてね、もう人生楽しませて頂いたから、
そろそろあの世にいってもいいと思うくらいだったのよ。
でもお友達がね、電話ではげましてくれたのよ、
『だめよ、元気ださなきゃ、死んだあとより生きている方が楽しいに決まってるんだから』って。
ありがたいわねえ、、、」
そのお友達はこの奥さんよりも高齢の女性です。
死んだあとより生きている方が楽しいに決まってるってことばは確信に満ちていて、
なんだかわからないけど、私には「そうなのか」って思えた。
言われた奥さんもよくわからないけど妙に納得したのだと思います。
「大先輩にはげまされちゃったわねえ」と奥さん。

長生きしないとそんな言葉はするっと出てこないです。
だいいち若い人が生きてる方が楽しいって言っても何の説得力もない。
若いと余裕がなくて上手に人をはげますこともできないですし、、
年を重ねたひとならではの励ましも、お日様とにて栄養たっぷり。
こちらも神のちからだな〜と思うのでした。
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by kaorise | 2011-01-27 23:54 | 暮らしのアイデア Living | Trackback

星亀と或る女の2進法

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みゅうちゃんと私の関係を端的にあらわすとしたら、

私とみゅう
みゅうと私
私とみゅう
みゅうと私

私(0)とみゅう(1)しかありません。
つまり2進法のようなものでございます。
ふたつの異なる生命体の単純かつ、フシギな世界であります。

このなんともへんちくりんな関係をぜひ、写真にしたいと
ながねん野望を抱いておりました。
つまりみゅうと私の決定版ツーショットをですね、
誰かに撮ってもらえたらなあ〜と思っていたんです。
決定版ツーショットが撮られたあかつきには
このブログのトップに載せたいと思ってました。
でも私は「撮影する人」なのでみゅうと私の写真どころか
自分の写真すらあまり持ってないの。

そのうえみゅうは、じょじょにですけど大きくなってまして、、
片手で持つにはかなり重くて手がブルブルする。
自分でツーショットを撮るのなら、片手ブルブルしながらみゅう、
片手ブルブルしながらコンデジ、このような状態で
ぶれないように撮らねばならん、、曲芸!?根性!?
土門拳先生なら一眼レフでも気合いで撮るかもしれないな〜

それによく考えたら亀を手に持ってるって普通すぎてダサい。
みゅうは私(0)にとっては貴重なオンリー(1)。
みゅうがいないと私の世界は成り立たん!
それをどう表現すればいいの?
と深層心理でウロウロしてました。
ながいあいだ、、、

でも、やはり決定的瞬間は訪れた。
写真家というものは決定的瞬間を創造するのが仕事ですから。
そう、、
私はみゅうを頭に乗っけて撮ってみた!

というわけで、上にあるみゅうと私のツーショットが産まれました。
何か私に大きな変化があったとしたら、みゅうを頭に乗っけた
という事だと思います。
そんな発想は今までの私にはなかった!
上の写真で嬉しそうに笑ってるのは、自分の発想に自分でウケてるから!(アホすぎ
嬉しさついでにブログに写真までアップしちゃった。


生き恥ですねえ〜
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by kaorise | 2011-01-25 23:34 | 星亀日記 Startortoise | Trackback

たそがれどき            ー北原白秋

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 たそがれどきはけうとやな、
 傀儡師(くぐつまわし)の手に踊る
 華魁の首生じろく、
 かつくかつくと眼が動く......
 
 
 たそがれどきはけうとやな、
 潟に堕(おと)した黒猫の
 足音もなく帰るころ、
 人霊もゆく、家の上を。
 
 
 たそがれどきはけうとやな、
 馬に載せたる鮪(しび)の腹
 薄く光つて滅え去れば、
 店の時計がチンと鳴る。
 
 
 たそがれどきはけうとやな、
 日さえ暮るれば、そつと来て
 生肝取の青き眼が
 泣く児欲しやと戸を覗く......
 
 
 たそがれどきはけうとやな。

                      北原白秋 詩集「思ひ出」より


☆北原白秋のエキゾチズム、九州出身の私には街のあちこちに残っていた
 むかし建てられた洋館や、銀行などのビルにこころ魅かれた若い日を
 思いださせてくれます。
 当時はクロッキー帳を持って洋風のたてものをデッサンしにいきました。
 新日鉄で栄えた枝光という街や、門司港という港町が私の大のお気に入りでした。
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by kaorise | 2011-01-24 23:50 | Trackback

アートすれば人類みな虹いろ                

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神田にある千代田アーツ3331という所にいってきました。
取材のお仕事で、撮影しながらインタビューを聞くことができました。
魅力的なキュレイターの方やアーチストともお話しました。
お話をきいていると私のような職業的クリエイターと共通点が多く、
楽しい気持ちで取材させていただきました。

そのあと、お友達に会って電車のなかでアートの話になりました。
「作品でなくてもアートだ、って思う時があるよ〜
友達の話してる時のことばとかでも。
発言がアートだな〜って思うことがある、、」とお彼女。
「うん、、思いつかないような切り口で、
そうか!って思える事いう人っている〜意識だよね。
意識がかわることを芸術ってよぶのかもね、、」と私。

私は昔から「人の意識をいい方向に変える人」は芸術家と思ってます。
たとえ作品を創っていなくても、豊かな感性でいきていて
人に良い影響を与える人も芸術家。
ふつうは何か形になる事をちゃんとできていないと
芸術家とは呼ばないですよね。
でも何もしなくても、その人がいるだけで空気が変わる、意識が変わる、
という事の裏側には大変な人間的努力があるはずです。
私は表現を仕事として生きてきたから、人の意識や気持ちを変える存在感や、
表現力は並大抵の事では身につかないと理解しているんです。

芸術のしごとは、人の意識をより広く、より柔軟に変えること、
でもあるなら、誰でも年齢やキャリアに関係なく芸術できるよね?
年とってからでは、できない事、なれないもの、っていっぱいあるのに。
世のため人のための心が資本。
なかなか、いいじゃない?
アートすれば人類にじいろ〜
ゆめいっぱい!
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by kaorise | 2011-01-21 23:50 | 芸術のよろこび Art | Trackback

もう一週間も愛しているよ     ー小さな恋のメロディ

ダニエル「大人はたいていみじめだよ
メロディ「たぶん、、大人になると何でもわかるようになるのよ、
     だから何にでもウンザリするようになるんじゃないかな。」

                ー映画「小さな恋のメロディ」より
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年末テレビで「小さな恋のメロディ」を見ました。
私にとってこの作品は初めて感動した映画です。
主人公達と同じ齢のころに見て、深く共感しました。
映画を見ていた時の部屋の様子や両親と交わした会話も覚えているくらい。

この作品、大人になってレンタルで数回みたのですが、、
良さは分るものの昔のようには感動しなくなっていました。
メロディの言う通り、大人になって何でもわかるようになって、
何にでもウンザリするようになったんでしょうね。
ところが今回は違ったんですよ!
見ているうちに子供の頃の感動が心の内側からわきあがり
まるでタイムスリップしたかのようでした。
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甘くて少女趣味な映画に思われがちな「小さな恋のメロディ」ですが
少年少女と大人の在り方を対照的に描写することで
「心の本質」をつたえている作品だなと思いました。
少年達は、言い分もやることもみな「子供じみて」はいます。
だけど大人よりも、ごく自然に人としてのルールを生きているんですよね。
だからどきっとするし、これほどまでに美しいんだ、って気がつきました。
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それにしても、私はどうしてまたこの映画に感動できたのでしょう。
何にでもわかったつもりになって、ウンザリするのにも飽きてしまい
逆に世界が新鮮に見え始めたのかも、、、?
だとしたらみじめな大人を究めるのも、いいものかもしれません。




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by kaorise | 2011-01-18 22:36 | たまに映画 Movie | Trackback

風邪にはやっぱりビタミンCかな    

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昨日は夕方から急に頭が痛くなってしまいました。
先週はとても忙しかったので、体力が落ちていて
多分かぜのひきはじめだったと思います。

うえ〜っきもちわるい、、と思いながら
頭痛止めと一緒に飲んだのが
エスターCというビタミンC剤。
去年、病院通いをしていた頃に色々調べて
アメリカの輸入サイトでみつけました。
エスターCって通常のビタミンCよりも効果が高いそうです。
毎日1錠のんでいるんですが、昨日は1錠半にしました。
その効果があったのか?よくわからないけど
朝おきたら、随分よくなってました。
それに、エスターCとともに買った健康クリームみたいなものも
どうやら効果があるような気がします。
1年くらい使い続けないとわかりませんが、、
アメリカって健康用品がすすんでいて、ドラッグストアでも
いろんなものが買えるんですね。
でも、、エスターCって錠剤の大きさがハンパないんですよ。
喉につまっちゃうんじゃない!?
アメリカ人の喉ってこんなに太いわけ?
、、という事で、私は半分にして飲んでます。
「エスターC」でぐぐると色んな輸入サイトが出てきますので
ご興味のある方は個人輸入されると良いかとおもいます。
わりと簡単に手に入りますよ。
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by kaorise | 2011-01-15 16:11 | 暮らしのアイデア Living | Trackback

ふたつの星が出会った午後

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最近、みゅうちゃんがお友達になったのがこのピーちゃん。
とっても可愛いわんちゃんで、
身体が小さくてとても柔らかいの。
私はまだ子犬かと思っていたのに
ぴーちゃんはなんともう13才。
犬の年齢だともうおじいさんです。
みゅうは18才、亀は人間と同じくらい生きるから
ティーンエイジャーかな。
いきものはみんな同じ空間と時間に生きているのに時の流れが違う。
虫や植物も、、よく考えたら不思議、、

ピーちゃんの本名は星の名前なんだそうです。
みゅうちゃんは星亀さん、二人は仲間だね。
可愛いふたりを見ていると、宇宙でいっしゅん軌道が近くなって
星と星が出会ったみたい、、と思うのでした。
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by kaorise | 2011-01-13 23:04 | 星亀日記 Startortoise | Trackback

モネって写真的     ーモネとジヴェルニーの画家達展

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モネとジヴェルニーの画家達展にいってきました。
モネの作品とともに、ジヴェルニー村での芸術家達の
雰囲気がよく伝わってくる楽しい展覧会でした。

モネの絵を見ているうちに、気がついたのは
彼の作品の視点がとても写真的、つまり写実的だという事でした。
というのは作品はぼんやりした輪郭線などで描かれてはいるけれど
光のとらえかたが正確なんです。
シャドー部分も強調して綺麗な色で描かれてはいるけれど、
そういう色を使っているというだけで、明暗で見るとやはり写実的。
だから、絵全体の明暗とシャドーデテールに注意して眺めると
彼がどんな感覚で風景を捉えたのかがよくわかります。
実際の風景を想像しながら絵をみていると、まるで彼のキャンバスの横に立って
いるような不思議な感覚になりました。

モネが影響を受けたのがイギリスのターナーという画家で、
その人もすばらしい写実力の持ち主です。
ターナーは「空気を描く」といってモネのようなタッチの絵画を
印象派より先に描いた人。
彼の光のとらえ方も実に正確なので、一見なにを描いているのか
わからないような絵でも、絵の中でほんの少し何かの形らしきものが
視覚的に理解できれば風景全体が理解できるんです。

実際の風景を画家がどういう見方で捉えていたかというのを
なんとなく理解するのって楽しいものです、、
モネが暮らしたジヴェルニーに行ったら
もっと、深く理解できるのだろうなあ、、
でも、、モネの庭が新宿御苑と石神井公園をあわせたみたい、
だったらどうしよ。なんて下らない心配をするのでした。

モネとジヴェルニーの画家達展
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by kaorise | 2011-01-10 23:58 | 芸術のよろこび Art | Trackback


写真家・スタイリスト山本カオリです。渋谷のつま先からお届けしてます。


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